自治体事業 伴走支援
「予算がない」と言われたところから、予算をつくる設計まで。
- 自治体の仕組み・営業企画のための基礎研修
- 国などの交付金・補助金の活用企画と自治体への申請支援
- 自治体向け営業戦略の立案、商談設計・同行支援
- 提案書作成・営業に必要なクリエイティブ制作
- デジタル商材の自治体向けブラッシュアップ
- 自治体向け事業開発
自治体と、技術を持つ企業の間をつなぐ。自治体事業の伴走支援と、AI・データ利活用・UX/UI設計で、人口減少時代のまちの課題に取り組みます。
AIの進化とともに、自治体の業務も大きく変わろうとしています。人口が減っていくなかでも、行政サービスの水準は下げられない。その難しさのなかで、DX・デジタルの力が求められています。
100.0%
都道府県
100.0%
指定都市
45.6%
その他の市区町村
自治体が挙げた課題は、多い順に「AI生成物の正確性への懸念がある」「取り組むための人材がいない又は不足している」。
出典:総務省「自治体における生成AI導入状況(令和7年度)」/全1,788団体が回答・2025年10月31日時点
届かない理由は、商材よりも、
自治体の“流れ”にある。
一方で、力のある商材が自治体になかなか届かない、というお話もよくうかがいます。理由は商材そのものよりも、予算の決まり方、議会の日程、年度の区切り、調達の進め方といった、自治体ならではの流れとコミュニケーションにあることが多いように思います。ここは、知る機会さえあれば越えていけるものだと考えています。
「予算がない」と言われたところから、予算をつくる設計まで。
業務のなかで、実際に動くAIを。
自治体で意思決定プロセスに取り組んできたメンバーと、UX/UI・デザインを得意とするメンバーが、デザイン思考でつくるチームとしてサポートいたします。そこに、アート思考で表現をつくる協働パートナーが連携し、企画提案から伴走支援まで取り組みます。
自治体で決める側に立ってきた経験
小西 信之/平林 浩一
UX/UI・デザインで形にする
田村 丈/青山 千絵
表現で、発想の幅を広げる
Groowv Video Production & Entertainment Produce
住民の裨益効果を高める仕組みづくりに邁進してきた経験を、自治体をお客様とするデジタル企業さまへお届けします。